Words of VM

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2006年 10月 23日

PP更新

PP In Other Words 更新。ロシアの新聞チェックも入ってきましたね。次の作品のためかしら?

こちらの二つはジョンソン候補関連。

エリオット・スピッツァーがボブ・ジョンソンを下院選挙で支持
2006年10月1日 

ジョンソン候補の選挙活動に寄付を

Los errores de Dios
ANTONIO ELORZA
2006年10月21日 © El País

El primer poeta norteamericano
L. A. DE V.
2006年1月21日  © El País

研究によってロシアが一番の公害源であることが判明
2006年10月20日  Moscow Times 
汚染されている街世界トップ10にロシアの3都市が。
環境に対する配慮と言うものは、私がラトヴィアにいた頃には全然考えられていませんでした。環境にとても気を使っている北欧やドイツがそばにあるだけに、その違いが。。。

超国家主義者が行進に備えるCarl Schreck
2006年10月20日 © Moscow Times 
昨年の11月4日の民族統一の日に極右が他民族排斥を掲げてデモを行ったのですが、今年も行われるのではないかと危惧されています。

Justice tardive et sélective au Cambodge
Par Raoul-Marc Jennar
2006年10月© Le Monde diplomatique

ベール問題への執着はイスラムの女性たちをたすけはしていない
女性とイスラムにかんする公正な議論は必要だ。しかし現在の政治的に行われているキャンペーンはそれをもっと難しくしている。
Maleiha Malik
2006年10月19日 © The Guardian

ダーウィンの全業績がオンラインに
Ian Sample
2006年10月19日  The Guardian 
データはこちら


外洋での死
アイスランドの商業捕鯨を再開するという決定は、自身を国際的な仲間はずれにし、20年間の海での捕鯨の一時停止期間を吹っ飛ばした。しかし、実際誰もクジラを食べたいとは思っていないのに、なぜ銛打ちたちは再び出発するのだろうか。
John Vidal
2006年10月19日  Guardian 
クジラを食べたい人もいるよ(私自身は別に食べなくても構いませんが)。なんで食べちゃダメなんだ。アイスランド、ノルウェイ、日本はどうせハミゴさ!ということでこれはヴィゴと意見があわないかも。それともヴィゴはアイスランド寄りなのだろうか?

イラクでの惨事は我々の失敗でもある
我々はすべてをワシントンのせいで付いていっただけだというふりはできない。
Adrian Hamilton
2006年10月19日  The Independent 
イラクの惨状に関し、イギリス政府はまるでアメリカだけの責任のような顔をしているが、そうではない。
日本も責任がありますよね。まるでもう関係ないような顔をしていますが。

市民の自由が制限され、EUはプーチンとの対決に備える
Stephen Castle
2006年10月19日 © The Independent 
ロシアでは国内で活動する海外からのNGOは当局に報告書を提出しなければならないなど、規制が強まってきている。


宇宙:アメリカの新たなる戦域
Andrew Buncombe
2006年10月19日 © The Independent 
アメリカは自国の利益のために宇宙での研究、開発、他の行為を行っていくとブッシュは決めたようです。

アメリカはついにイラクでの不快な現実を受け入れ始めた
アメリカは急速に撤退戦略を再興している。一方イギリスはゾンビのように新しい指示を待っている
Simon Jenkins
2006年10月18日  The Guardian

イラク戦争によりアフガニスタンは数年回復が遅れた
Richard Norton-Taylor
2006年10月8日  Guardian 
イギリスの将官によると、イラク戦争のおかげで、アフガニスタンへ振り向けるべきだった戦力が投入されず、数年の出遅れが見られるとのこと。

¿Por qué nos odian tanto?
2006年10月19日  © EL PAÍS

by miyelo | 2006-10-23 20:29 | Perceval Press


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