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2005年 10月 30日

今ミステリチャンネルで

すみません。現在ちょっと私事でばたばたしていて、ネットを徘徊したり記事をアップする時間があんまりありません。

でも、これは今なので。アップ。

今ミステリチャンネルで『チャンネルM』という番組をやってます。
どうも11月12月のミステリチャンネルの番宣らしく、番組表を見ると『シャープ』特集って!
6時から6時半です!(実際は15分程度でした)

ミステリチャンネル色々みたいものがいっぱい。
ポアロの字幕版、バーナビー警部の新作

おお、でました!
シャープのポスターを前に、とっても「セリフを読んでる」紹介です。
ショーンの日本のファンのことも言ってますよ~。

ということで30分番組というよりは15分番組でした。

追記: チャンネルMは木曜日まで同じ内容で放送中です。
       月曜日13:30  火曜日7:30 

追記!! ポアロの後に流れた(23:45分ごろ)シャープのCMが上のMチャンネルよりずっと長くって良かったです。これっていつもう一度流れるのかしら?

by miyelo | 2005-10-30 18:04 | ショーンB | Comments(10)
2005年 10月 25日

ブレーズのジム開きでのショーン・インタビュー

b0064176_184494.jpgシェフィールド・ユナイテッドの公式ページのニュースから。

ショーンがシェフィールド・ユナイテッド・アカデミーの新しいジムのオープンに出席した模様です。これは地域の人たちが使えるもののようですね。

こちらに3分半ほどのインタビューのビデオクリップが上がってますが、Blades Worldのメンバー(なぜかなってるんですよね~。もうすぐメンバーシップが切れちゃいますが)でなければ、見ることができません。(ファイルはダウンロードしたんですが。) このインタビュー、ポワポワの頭をして、綺麗なジムの中をクルクル見ながら、答えていて、中々可愛いんです。

追記: コチラでファイルをダウンロードできるようにしてみました。うまくできてるかな?

そのページに上がっている要約は↓。
Sean Bean makes an Impact

Sean Bean visited United’s Academy on Friday to help launch Impact – United’s new Health and Fitness Centre.

“It’s great. It looks good from when I last saw it – it was dilapidated and run down then. I’m not really a fitness freak, though I try and keep fit because of some of the jobs I do.

“We are starting a one off series of Sharpe, there’ll be lots of horse riding, and sword fighting, so I’m due in the gym next week to prepare.

“For different jobs I bulk up and get in different shapes. I quite enjoy getting in the gym. The parts you play keep you in shape, I’m fairly fit naturally because I play football and sport.

“I was nothing special as a player, I was a midfielder, what you would call an inside right. I played for the school and pub teams up Handsworth. I recently went in goal for a game in Mexico.”


by miyelo | 2005-10-25 18:17 | ショーンB | Comments(10)
2005年 10月 24日

緊縮財政

夏休みのツケがやってきて、お財布の中にお金がない!ということで、休みの日はお出かけせずにおうちでたまりたまった雑誌の整理とか、DVD鑑賞とかしてます。(いや、昨日は歩いてハーバーランドまで行って、ケーキ食べたけど。そして明日は『トゥルーへの手紙』を観にいくつもりですが)。手軽で、安くて、美味しいレシピをご存知の方、教えてください。

ということで、見ているものをちょっとご紹介。

今公開中のフィンランド映画『ヘイフラワーとキルトシュー』。これ実は友人にDVD(フィンランド版。英語字幕つき)を借りっぱなしだったのを思い出して、見てみました。
なかなか面白かった。姉妹が超キュート。いいですよ~。今公開中なので、見てみてください。
そして私はパパがツボだわ。

b0064176_20392826.jpg『Prince』(画像は激悪。時間が画面に入っちゃったりしてます)。ショーンが「プリンスというシェパードが何よりも誰よりも大事で愛を注ぎ込んでいる」なかなりいっちゃった人を演じてます。一緒に遊園地で楽しんだりしてます。アルバムはプリンスが入っている写真のみです。お風呂に入れようとしたのですが、愛するプリンスが嫌がったので、今回だけだぞと言いつつ、プリンスとお風呂に入っちゃったりしてます。こんなだんな嫌です。でもシェパードにはなりたいです。

ショーン、ショーン、今シェパードほしいんだよね?

by miyelo | 2005-10-24 20:22 | 雑記 | Comments(6)
2005年 10月 24日

Perceval Press 更新

In Other Words の更新。ちょっと紹介が滞ってると、あっという間に思いっきり更新されてます。この間のチャーリー・ローズでのコメントを聞くと、ほんとにヴィゴがここの記事をピックアップしているようなので(いやそうだとはずっと思ってたんですが)、ほんとすごいなあと。

↓この引用はこのところずっとトップにあったものですが、今回ドイツのインタビューでも引用しています。
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我らは法律を超越している。それは帝国では異常なことではない。残念ながら、我らは常識をも超越しているのだ。
  ―ゴア・ヴィダル
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ヴォネガットさん、あなたに神のお恵みを
A. O. SCOTT
2005年10月9日  The New York Times
カート・ヴォネガットの本のお勧め。

12 DE OCTUBRE: Caras y caretas
Eduardo Galeano
2005年10月9日 La Opinión


融けてる、融けてる
氷のない北極海はここ100万年存在しなかったが、そこに―そしてその向こうに向かっていると恐れる科学者もいる
Mike Davis
2005年10月7日  Los Angeles Times
2004年3月に発生したハリケーン・カトリーナは観測史上はじめての南大西洋でのハリケーン。海が低温すぎて起こらないはずの地域で発生。温暖化はどんどん進んでいる模様。

ブッシュの計画はアメリカが致死的なインフルエンザに対する準備ができていないことを示している
GARDINER HARRIS
2005年10月8日  The New York Times
アメリカ政府の鳥インフルエンザ対策はまったくお粗末な模様です。そして一番やばいのは、責任者が誰なのかわからないところ。またハリケーンのときと同じですか?

トルコ問題がヨーロッパの偽善をあらわにする
HAROON SIDDIQUI
2005年10月6日  The Toronto Star
トルコのEU加盟に関する協議がいろいろな問題を見せてくれるようです。トルコは、物価が安く、若い世代の人口が多く、またイスラム教徒が多いため、EUに加盟した場合、安い労働力とイスラム教徒の流入の問題があり、反対する人が多い。イスラム教徒たちが入ってくることに恐れを抱いているのは、テロ問題と、ヨーロッパとイスラムが共存しないという二つの点のようです。ここで問題になるのはヨーロッパ=キリスト教と言う考え方を多くのヨーロッパ人が抱いていること。そしてオーストリア、ドイツ、フランスではそういった有権者の思考から反イスラムの選択をしようとしていること。これは民主主義の根幹である、「信仰の自由」と「宗教と政治の分離」をおかしているということに気づくべきだ。

元Doorsメンバーが怒りに火をつける
ドラマーのジョン・デンズモアは、元バンドメイトたちの悔しがらせながら、グループの歌をTVコマーシャルで使うことを拒否。
Geoff Boucher, Times Staff Writer
2005年10月5日 Los Angeles Times 
ドアーズのドラマーは宣伝に曲が使用されることを拒否。また元メンバーたちがドアーズの名前を使ってツアー活動をすることも拒否。

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闇の瞬間に、目は見始める。
  ―レトキ
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政治姿勢とプレーム審議
Anna G. Eshoo
2005年10月4日  San Francisco Chronicle


罪と罰
by MARK M. ANDERSON
The Nation  2005年10月17日号
連合軍によるドイツへの空爆による民間人の虐殺など被害者としてのドイツを見直す動きがあります。もちろんこれによってドイツによる行為を正当化できるものではありませんが、連合国側にも第2次世界大戦を単純に「正しい戦争」とみなす考え方を改める機会を与えているかもしれません。

家族が求めるのは真実
新たな審理がパット・ティルマンの死をもたらした出来事を明らかにするかもしれない
Robert Collier
2005年9月25日 San Francisco Chronicle
アフガニスタンで自軍によって殺されたアメフトのスター、パット・ティルマンの死に関して。軍の説明にはあまりにも矛盾、隠蔽があるようです。

ジュディ・ミラーは誰をかついでいるのか?
ニューヨークタイムスのレポーターはプラマゲートに彼女がどう係わったかに関する真実を書かなければならない
By ARIANNA HUFFINGTON
2005年10月1日 Los Angeles Times

by miyelo | 2005-10-24 15:39 | Perceval Press | Comments(19)
2005年 10月 24日

ジャーマン・ドリーム・プロジェクト(2)

2DFheute.deでのヴィゴのインタビューの続きです。
あなたはニューヨークでデンマーク人の父親とアメリカ人の母親の間に生まれ、アルゼンチン、そしてベネズエラ、デンマーク、アメリカで育ち、そしてもちろん映画での役のために世界中を今でも旅しています。あなたは何に最も強く帰属意識を感じますか?

ヴィゴ: 人はどこにでも属することができると思うよ。どこでも自分の家にいるような気持ちになれると思うんだ。そこの人たちと関係がないという意味で、よそ者について、他者について口にすることは今ではほとんど意味がない。人の数が少なく、世界の人々がもっと隔絶していたためにかつてはそういうことが可能だった。私が生まれたマンハッタンに、ただ視覚的に、戻れば、今までいった多くの場所、例えばブエノスアイレスに行けば、コペンハーゲンのスカイラインと教会の塔を見れば、ニュージーランドのウェリントンに飛べば、ある種安らぎがある。ある種のノスタルジアがある。それだけだ。私が言いたいのは、世界はより混じりあいつつあるよね。実のところ、ドイツやデンマークでも、トルコ人やパキスタン人やモロッコ人などとの多くの問題があることは明らかだ。デンマークにニューデリーから来たようにみえるが、3代目のデンマーク人で、私よりもデンマークの語彙がおそらく多いだろう人たちがいる。彼らは毎日話しているからね。でも彼らが持っていたり知っていたりすることで話をすることができる何かがたぶんあるんだ。争うよりもね。君たちが望む規制や望むフェンスを全て作ることはできる。それが輸入や輸出、関税のルールであっても、文化に関してでも、宗教や人種に関してであっても、こういった壁を作ればつくるほど、自分自身を人として、人種として、地域として、特別だと呼べば呼ぶほど、他者を締め出そうとすることになる。つまり、壁には二つの面があるんだ。君が本当にしていることは、自分自身の監獄を本当は作っているってことだ。
(続く)

by miyelo | 2005-10-24 13:33 | ヴィゴ訳 | Comments(4)
2005年 10月 24日

紀伊国屋ったら

↓のコメントでmizeaさんに教えていただいたのですが、UK版マリークレール(訳はコチラ)の紀伊国屋による通販の紹介が、確かにワカッテル!
■ インタビュー:ショーン・ビーン~私生活では離婚歴3回、仕事面ではハリウッドから高い評価を受ける実力派俳優。何かを追い求めて走り続ける、自称アウトサイダー、ショーンに本誌が接近インタビュー(全5ページ)。
まるでその上の英語の訳のように書いてますが、いや、どこにアピールすべきか(表紙の人より先ですよ、紹介)もよくワカッテル紀伊国屋による紹介です。そして自称アウトサイダーにうけました。

mizeaさん、ご紹介ありがとう!うけました(笑)。

by miyelo | 2005-10-24 11:06 | ショーンB | Comments(7)
2005年 10月 23日

ついにアメリカでもショーンは悪役以外で認識されたかな?

Orlando Sentinelの記事。ついにアメリカでもショーンは悪役という認識から脱し始めました。なかなか好意的な記事です。が、しかし、ショーンはまだ46歳です!ヴィゴより半年若いんだよ。
『ノース・カントリー』は悪役のショーン・ビーンにとって良い映画だ
ロジャー・ムーア Sentinel映画評論家
2005年10月21日  Orlando Sentinel

トロント―ショーン・ビーンを映画で見ると、始めに思いつくのは「悪い奴」ということだ。

「私の初めての仕事は、ロミオとジュリエットのティボルトだった。究極の悪役だ」と彼はくすくす笑いながら言う。「そして私はロミオを演じるようになった。このほうが面白みに欠ける」

「映画に移ったとき、『パトリオット・ゲーム』と『ゴールデン・アイ』をもらった。そこでの悪役は演じるには本当にとてもよい役だった」

理由は?

「私はちょっと怖そうなんだろうね」と彼は言う。あのしわがれたうなり声で笑いながら。「何年もの酷い酷いマルボロ」で磨かれた声だ。

『ナショナル・トレジャー』の悪役、『ロード・オブ・ザ・リング』で重圧に押しつぶされ、一つの指輪を切望した指輪の仲間は、「彼を見ればいつでも、この予測を引き起こす」と『フライト・プラン』の共演者ジョディ・フォスターは言う。

ビーン(47歳)は、イメージが固定されていることを知っている。だからこそ、彼は『フライトプラン』、『ノースカントリー』に出たのだ。彼は両方の映画で私たちの意表をついている。

「悪役を演じることは、私に大きな満足を与えてくれる」と彼は言う。「しかし、変化をもたせようとしているんだ。だから悪人が続く中からちょっと素敵な逃避をしてみた。『フライトプラン』『ノースカントリー』そして前の『トロイ』。あれが鍵だった」

確かに『ナショナルトレジャー』は売れ、新たなアクションの系譜を打ち立てた。またそれはビーンをハリウッドが彼のためにつくった最適の場所にはめ込んだ。彼は舞台の訓練をつんだ英国人で、ハリソン・フォード、ニコラス・ケイジ、ピアース・ブロスナンら主役の尻を蹴っとばすことのできるような男を演じる脅威と体格を持った稀な男だ。

しかし『トロイ』はビーンに、ブラッド・ピット、オーランド・ブルーム、ピーター・オトュールや数々の映画の大物たちとの映画の中で傑出するチャンスを与えた。そして彼が演じたのは悪役ではなかった。

「まあOKな役だった。『物語の語り手』のオデュッセウスだからね」とビーンは言う。「でも私たちは戻って、土壇場であの素晴らしいナレーションを録ったんだ」と彼は言う。「そしてそれは私の役と、願わくば映画を、一変した」

彼はナレーションのセリフを思い出す。

「『'Will strangers hear our names long after we are gone, and wonder who we were, how bravely we fought, how fiercely we loved?』」

それがビーンが映画の中で違う割り当てを担えることをハリウッドに知らせた。英国と、アメリカのケーブルテレビでは、彼はナポレオン戦争のヒーロー、軍人、恋人のシャープでもある。彼が英国のテレビ(とアメリカのケーブル・地上派テレビ)で5年間演じた役だ。

しかし映画界は英国のテレビについては何も知らない。『トロイ』がビーンを『ノースカントリー』へともたらした。この映画で彼はカイルという名前の障害を負ったミネソタ・アイロン・レンジの鉱山労働者を演じている。以前勤めていた炭鉱で組合代表の妻(フランシス・マクドーマンド)が金を稼ぎ、彼は家で生活している。

「私の出身の、ヨークシャー、シェフィールドは鉄鋼で知られている」と彼は言う。「撮影前に2、3週間ミネソタの鉄鋼山のあたりで過ごしたんだ。どうやって巨石から産出された鉱石が小さな鉄の小球なるのかを見ながら」

「バーをうろうろして、アイロン・レンジの人たちに話しかけた。そうすればその場所の感じがつかめるからね」

「カイルがミネソタのこのあたりとそこのみんなが生きるこの産業で形作られたことがわかる。鉄鋼工場が閉鎖され、炭鉱ではレイオフが行われているシェフィールドも同じ方向だ。物事が崩れ始めたこの場所に住む人々にとって、まったく同じような限られた世界なんだ。それが彼らがしていることで、なくしたものなんだ」

次に、彼はスリラー『サイレント・ヒル』で行方不明の妻と娘を見つけようとしている父親を演じている。そして『Sharpe's Challenge』でシャープへと復帰する。「インドへ行くんだ。すごく面白いはずだよ。数年ぶりなんだ」

しかしもしぴったりな悪役がやってきたら?

「よい悪役を演じるのは喜びだ」と彼は笑いながら言う。「『ナショナルトレジャー』は儲かったんだよね?少なくともそのうちのいくらかはよい悪役がいたからだと思いたいね!」
そうそう。イアンがいたから『ナショナルトレジャー』はヒットしたんだよ!

Marching with Sean Beanのコチラにもアップ。

by miyelo | 2005-10-23 00:54 | ショーンB | Comments(13)
2005年 10月 21日

こんなもの1枚のために

ロードショー(12月号)を買ってしまいました。
b0064176_17504754.jpg

しかし、「イギリス陸軍に潜り込んだ元犯罪者」って、そんな重要でも何でもないところをわざわざピックアップせんでも。。

あ、スクリーンの方には、ヴィゴの見開き記事と、トロントでのショーンの写真、ヴィゴ&マリアの写真も載ってますよ~。(大きいのでアップできないんです。こういうときにサイトがないと不便だな。。)

追記: スクリーンにも『シャープ』の紹介が載ってました。写真は白黒ですが、私の好きなモデル立ちシャープです。

by miyelo | 2005-10-21 17:53 | ショーンB | Comments(10)
2005年 10月 20日

ジャーマン・ドリーム・プロジェクト(1)

2DFheute.deでのヴィゴのインタビュー。こういういいインタビューがヴィゴの誕生日にあがってきたので、せっかくですから、訳そうかな。
ファイルは↑でダウンロードできます。
Mr.モーテンセン。ジャーマン・ドリーム・プロジェクトへようこそ。

ヴィゴ: ハロー。話ができて、嬉しいよ。

ありがとう。Mr. モーテンセン。『ロード・オブ・ザ・リング』でのあなたのように世界的なスターへとなった俳優について、次によく聞くのは新しい財産でジェット機や、より大きなヴィラやカリブ海の島を買ったなんてことですよね。しかしあなたは型にはまらない作家たちを支援する出版社を立ち上げた。あなたを駆り立てるのはどんな夢ですか?

ヴィゴ: 出版社パーシヴァル・プレスは小さな会社で、私たちに言ったり見せたりすべき面白い何かを持っているけど、他では出版されないようなアーティストや作家の作品を出版しようとしている。ドイツではパルツィファルと呼ばれ、ウェールズ出身の、自分の道を見つけようという考え方のだ。森で自分の道を切り開くんだ。世界中の何十億という人たちが森へ行って文字通り新しい道を切り開く必要があるという意味じゃない。毎日みんながそれをしたら木が少なくなっちゃうからね。でも比喩的に言って、人には自分自身に挑戦するためにそれをする必要がある。
続く。

by miyelo | 2005-10-20 20:46 | ヴィゴ訳 | Comments(4)
2005年 10月 20日

政治を吟じる(全訳)

Kristopher Tapleyのブログ In Connectionに載っていた
   Making History – Part I: DAVID CRONENBERG
   Making History – Part II: MARIA BELLO
   Making History – Part III: VIGGO MORTENSEN
   Waxing Politic

のうちのWaxing Politicの訳の全文です。

政治を吟じる(全訳)
クリストファー・タプリー 
2005年9月30日 In Connection

本文

by miyelo | 2005-10-20 18:57 | ヴィゴ訳 | Comments(18)