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2005年 08月 30日

ロンドン

28日にシュルーズベリーからロンドンへ移動しました。
イギリスの鉄道は相変わらず遅れる。バーミンガムへの列車が30分遅れ、ロンドンへの列車に乗れず、一時間後の列車に。この日はまずBBの近くの駅からシュルーズベリー行きの列車が工事で止まってたというスタートだったので、ほんとイギリスの鉄道は当てになりません。みなさんも鉄道で移動するときは、十分余裕をみたスケジュールにしたほうがいいですよ。

ちょっと時間がなくなってきたのでとりあえずロンドンでしたことを箇条書き。

Fellowship Festivalに 29日に行ってきました。
ビリーのQ&Aと、WETAのタイラー夫妻のQ&Aを聞いて
アラン・リーとWETA陣、ビリーのサインをもらってきました。

ビリーはちっちゃくてかわいかったです。サインにはものすごい人数の行列で私たちがもらったのはもう4時も過ぎて最後のあたりで、ちょっとお疲れの模様でした(疲れたでしょ?って聞いたら、大丈夫って言ってましたが)。日本にまたくるの?と聞いたところ、好きだから行きたいとは言ってました。前回指輪のプレミアで来たときは京都に一週間滞在したそうです。次は桜の季節がいいよと薦めておきました。

リチャード・タイラーはとってもお茶目な人でした。子供さんも連れてきていました。9月に日本にくるそうですよ。エヴァンゲリオンの実写化の話があって、一時ポシャリかけていたのですが、またその話し合いでくるそうです。

今回のFFは前回に比べるとちょっと?って感じでしたね。前回は場所がとてもよかったのと、俳優さんがうろうろしていて、もっとフレンドリーな感じだったのですが。まあ、前回はジョン・ハウに描いてもらったという大幸運があったので、それと比べるのが間違っているけどね。


ほかにもロンドンで書きたいことがあるのですが、今からチチェスターに行くので、明日また。

by miyelo | 2005-08-30 22:33 | 旅行 | Comments(2)
2005年 08月 30日

エジンバラ→シュルーズベリー

やっと日本語をかけるネットカフェを発見。ロンドン広すぎる。。。

26日(金)は2時半から「The Dark」をもう一度見ました。やはりショーン、すっごくいいです。もう一度みたい。ああ、はやくDVDが出てほしいですね。日本での公開はどうなのでしょう?バイヤーは来ていたみたいなのですが。
地元の新聞のレビューを読むと、「ショーンはいい。でも使われなさすぎ」とかかれていました。もっと出せってことですね。ショーンファン的にはいつもを考えるとすっごくでてきているとは思います。

夕方エジンバラからシュルーズベリーに移動。
エジンバラからのバーミンガムへの飛行機が1時間以上遅れたため、シュルーズベリーについたのが夜の11時。そこからBBまでタクシーでいったのですが、タクシーの運転手にシュルーズベリーにたくさんとまるところがあるのに、なんでこんな遠いところにしたんだといわれるぐらい、遠かったです。タクシー代が20ポンド。。
でもその価値はあったBBです。Mayfield というまだ新しいBBで、日本人は私たちがはじめてでした。建物も古い石造りの建物をすごく素敵にリノベーションしてありました。朝食がおいしかった。前の日に次の朝何を食べたいのかオーダーするのですが、種類も豊富。卵は飼ってる鶏の卵。ほかにもいろいろ手作りのものや、シュロップシャー産のものを使用していて、実に食べ応えがありました。車がないと不便ですが、とっても素敵なところでした。

シュルーズベリーの街もこじんまりとしたチューダー風の街で、素敵なお店がたくさん。お目当てのシュルーズベリー修道院やセント・ジャイルズなど堪能しました。なぜかハーレー風のバイクの100台ぐらいの大集団が街中にいましたが、何かイベントだったのかな?

BBに2泊したのですが、2泊目はワインやチーズ、オリーブ、ラム&アプリコットパイ、などなどを購入して、早めにBBに。もう1組のお客さん(2組しかとまれないんです)は帰ってくるのが夕食後、そしてBBの人がお出かけしてしまうということで、私たちだけがBBにいる状態。広い庭(+犬 すっごい人懐っこい犬がいるんです)を前にテラスで夕食を取り、そのあとはリビングで読書と思ったら、ソファで眠りこけてしまいました。

まあとにかくイギリスの田舎は気持ちがよいです。いつかはゆっくり田舎を巡って見たいものです。

by miyelo | 2005-08-30 21:58 | 旅行 | Comments(2)
2005年 08月 29日

Shrewsbury - London

Nihongo kakenaidesu...

Edingburgh kara Shrewsbury, soshite London heto yattemairimashita.
Shrewsbury, suggoku yokatta.
Kougai (toiuka suggoku tookatta) no B&B ni tomattenodesuga, korega ooatari. Asagoban ga mechakucha oishii.
Nihonjin wa hajimete datta rashiinodesuga, korezo hospitarity toitta kanjino madam deshita.
okyakuwa 2 kumi dakeshika tomarenai tokoronanodesuga,
kirei na heya to dining, living soshite suggoku ookii niwa.
mou tottemoosusumedesu.

A jikanga nainode, tsuduki wa matanochihodo.

by miyelo | 2005-08-29 22:35 | 旅行 | Comments(0)
2005年 08月 26日

「The Dark」

昨日はエジンバラ2日目で、おととい行ったシーフードレストランで、ムール貝とホタテをたらふく食べました。おいしかった。身はホタテのほうがおいしいんだけど、ムール貝のほうのスープがもうおいしくって。かごに入って出てきたパンを全部食べてしましました。そんなこと普段はないのですが。

その後はエジンバラ城。なかなか面白かったです。シャープが好きな人はいろいろ楽しめることがさらにあります。あ、イーグル、見つからなかった。。

晩御飯はヴィゴファンの方と合流して、パブで食べたのですが、うわさのハギスを食べて見ました。チキンの中にハギスを詰めたものだったのですが、う~ん。私はもつ系があまり好きじゃないので、まあ出れば食べるけど、自分ではオーダーしないという程度でしたね。

このパブで隣のテーブルに座った人たちが、たまたま日本語を話す会(?)みたいな人たちでした。一人が「千女万来」と書いたTシャツを着ていて、それがすっごくよかったんで、「写真撮らせてくれる?」と頼んだところ、「日本に住んでたことがあるんだ。今日はそういう人たちの集まりなんだ」ということでした。6人ぐらいのグループだったのですが、かなりうまく話す人から、思い出しながらゆっくり話す人、ほとんど単語をつなげたようなものの人まで。いやあ、偶然偶然。一人、島原にいたという人にビールをおごってもらいました。スコットランドビールでしたが、もう名前忘れちゃった。

そして9時45分からはサーとケレボルン役の人がでていた「Asylum」。マートン・ソーカスは今回結構格好よかった。エルフよりずっといいんじゃないかな。話自体は、う~ん、どうだよそれ、というものでしたが。

そしてメインイベントの「The Dark」
残念ながら、ショーンは来ませんでした。
というかワールドプレミアながら、来たのはダヴィッド役のMaurice Roëvesさんだけでした。監督もなし。

しかし、ショーン、よかった。すっごくすっごくかわいかった。ああいう格好がむちゃくちゃ似合います。パパ、娘が大好きだし、娘もパパが大好き。
ここからネタバレなので、読みたい人は反転して呼んでくださいね。

ホラーなのですが、ぜんぜん怖くないです。少なくとは私と同行者はぜんぜん怖くなかった。ほかの人(ヴィゴファンとショーンファンの人がいたのですが)は怖かったようです。だって、いまどき大きな音で怖がらせようなんて。。。

話は一言で言うと、「ショーン争奪戦」です。
ショーンの役はジェイムズといって、アーティスト。ウェールズの田舎に引っ込んでいます。そこにマリア・ベロ扮する奥さんのアデールと娘のサラがやってきます。説明はないのですが、アデールとサラは都会に残り、ジェイムズだけが田舎に住んでいる模様です。夫婦はお互いに嫌いというわけではないのですが、ただ住める場所がちがうのかな?サラはパパが好きで、パパの所に行きたい。アデールはそれを認めない。アデールはアデールなりに娘を愛しているのですが、どうもサラには通じていない。サラの父親と母親に対する態度がまったく違って、ショーンはそれが悲しいようで、「ママにやさしくしてあげなさい。彼女なりに一生懸命やってるんだよ」ところが、うーん、素敵でした。

話自体はホラーなのですが、ショーンはホラーにほぼ関係しません。というかジェイムズはそういうことに気づかない。娘がいなくなって、溺れたと思い、海に飛び込んで必死に探します。その後も、もう死んでいると思って、捜索隊に参加し、死体を一生懸命捜しているんです。その間にマリア・ベロのほうが不思議な少女を見かけて、ホラーのほうへ一直線。ショーンのほうは「何を馬鹿なことを言ってるんだ」と言って、常に現実的な方向へ。


ああ、これ以上話の本筋に触れずにかけません。もっとどんな話か聞きたいですか?でもそうすると映画を見ても楽しみがないですよね。

とりあえず、映画でのショーンのヴィジュアルが最高です。汚い格好をしてるし、髪もばさばさなのですが、最高に素敵。登場シーンも多いし、アップも多いし、笑ったり、泣いたり、叫んだり、喜んだり、いっぱいします。そして(ここ最後にふれてるので、いやな人は反転しちゃだめだよ!)死にません!そして結構幸せかな。周り(サラ・アデール・エヴリル)のショーン争奪戦に気づいてません。一番不幸なのはアデール?

今日の2時半から、もう一度見てきます。もしかしたら、昨日真夜中に見てるので、間違えてるところがあるかもしれないな。とにかく、もう一度ショーンを鑑賞してきますね!

by miyelo | 2005-08-26 19:25 | 旅行 | Comments(6)
2005年 08月 26日

「A History of Violence」公式サイト

「A History of Violence」公式サイトが更新されています。

公式サイト

トレイラー (新しいですか?私は確認できてないのですが)

ヴィゴ

ビデオブログ (こちらも中は確認してません)

by miyelo | 2005-08-26 18:32 | aHoV | Comments(2)
2005年 08月 25日

ポールさん

グラスゴーからエジンバラに移動。ここでの映画祭で映画を4本(うちザ・ダークが2回です)を見る予定です。
エジンバラ、素敵です。久しぶりに街に感動しました。

映画祭のチケットをピックアップしてから、街をうろつき、夕食を食べたのですが、このお店が大ヒットです。シーフード、特にムール貝やオイスターがメインなのですが、私はホタテがすっごくおいしかった。たまたま通りかかって、「ここ絶対おいしいよ!」と思って入ったら、ビンゴ。ウェイトレスの女の子たちも厨房の中も活気があるし、食べてる人たちも実に幸せそうに食べてました。お勧めです。今日のランチもそこにしようと言ってます。

そして1本目の映画。Ukドグマの映画で、「Gypo」という映画です。同行の友人がポール・マッガン(知ってますか?ホーンブロアのブッシュ副長役の人です。もともとシャープはこの人の役だったのですが、怪我をしたため、ショーンにまわってきました)のファンなので、行ったのですが、なんと監督以下主な俳優たちが全部来ていて、ポールさんも来ていたのです。
映画のあとで、舞台で挨拶とQAがあって、友人大興奮です。挨拶のあとでサインをもらいに行くといいつつ、緊張してちかづけずにいるので、私が行って、「この子あなたの大ファンなの、サインしてあげて?」というと実に気軽にサインをして、写真を撮らせてくれました。いやあ、気さくだ。

しかし、これだけではなかったのです(ここからちょっと映画のネタバレも含みます。)。その後、その映画館のバーで感激した友人にビールをおごってもらっていたのですが、そしたら関係者や監督、俳優陣がみんなそのバーにいるじゃないですか。いるよ~って見ていたのですが、彼らが陣取っているのがカウンターの飲み物をオーダーする場所だったので、もう1杯飲もうということでそのあたりに。

この映画はドグマという手法でとられた映画です。ドグマについては私もよくわからないので、調べてみてね。映画自体はイギリスのある港町の家族とチェコからの難民の母子との物語です。

映画の中で使われている言語と国の設定(チェコのロマという設定なのにl話している言葉がわかる。ロシア語かポーランド語に聞こえる)がちょっと気になってたので、監督にその点を質問したりしていると、主役の女の子が来て、それについて教えてくれてくれたりして、話していました。その間ポールさんは1メートルぐらい向こうでずっとほかの人と話していたんです。
で、映画の中でポールさんが最後に微笑むのですが、なぜなんだろうというのが疑問だったので、ポールさんに聞いてみようということで話しかけました。

そしたら、ポールさん、語る語る。実に10分以上話してました。
ちょっと何を話していた羅列しますね。自分自身のための覚書なので、読んでもわからないと思います。ごめんね。

まず彼が微笑んでいたのは、やっと自由になれたから。彼はどうしようもない馬鹿で、人種差別もする馬鹿な男なのですが、自由にもなれなかったのを、相手が自分を捨ててくれたことで自由になった、それで喜んでいた。彼が微笑んだのはここだけ、たった1回だけ。

ドグマ映画の撮影に関して。ドグマにはいろいろ規制があって、大変だった。スクリプトもなくて、ほとんどの台詞は俳優同士のアドリブで作っていく。取り直しはしない。だからとても緊張する。普段の映画撮影では待つ時間がとても長いけど、この撮影(13日で撮影した低予算の映画)では緊張のしっぱなし。カメラも3脚を使えないし、反射板もそのあたりにあるもので代用する。撮影に使った場所は、民家。実際に人が住んでいて、昼間だけ撮影に使う。
服も自前。私は彼がセーターと帽子をかぶっているシーンの服が好きだったので、あれも自前かあ、とちょっとうれしかった。もうドグマはしないかも。
コスチュームものがすき。

あとなんだったっけ?こういったことをじっとこちらの目を見ながら、けっこう熱を入れて語ってました。地に足の着いた人なんだなあという感じです。

彼の出ているのはホーンブロアしか見たことがなかったのですが、何本か見てみようかな。

今日は本命の「The Dark」です!

by miyelo | 2005-08-25 20:13 | 旅行 | Comments(8)
2005年 08月 25日

L国からUKへ

L国最終日もとてもいい天気でした。
友人が来ていたときにとまっていたホテルが、旧市街の中でまだ正式にはオープンしていないものだったのですが、とてもお勧め。誰古い建物を改装して、かわいい感じに仕上げていました。ファンタスティック4は面白かったですよ。あとはお気に入りのショップで、クロス類など買ってしまった。。荷物がどんどん増えてます。

英国には夜11時前の飛行機で行きました。次のグラスゴー行きの便が翌日の早朝だったので、空港で夜を明かしてしまった。。スタンステッドの空港は、夜中に着いたにもかかわらず、店は開いているし、たくさんの人がその辺でごろごろ寝ているのです。バックパッカーだけじゃなくて、普通の家族づれとかも。行く前は大丈夫かなあと言ってた(ホテルをとっても、ホテルへの往復を考えたら、寝る時間がほとんどないので、もう思い切って空港で待つことにしていたのです)のですが、ぜんぜん平気でした。たぶん何百人って人がいたんじゃないでしょうか。
夜中の12時ぐらいについて朝6時過ぎのグラスゴー行きに乗ったのですが、朝乗る前にはDVDショップも開いてました。

UKではエジンバラへ行くのにグラスゴーまで飛行機に乗りました。グラスゴーでは、ショーンがシェイクスピアの舞台にたったグラスゴー市民劇場を見に行ってきました。今年の秋の公演のカタログなどは結構リッチな感じで作ってあったのですが、実際の劇場はピンクの壁でちょっと場末っぽかったかな。

グラスゴーでは天気はいいのですが、いきなりすごい雨風になって、2、3分でやむんです。たまたま橋の上にいるときに振り出して、びしょぬれになってしまいました。不思議な天気だ。
あとこの街のフットボールチームにはなかむらしゅんすけが入ったので、そこのショップで子供用のしゅんすけ番号いりシャツを甥っ子用のお土産に購入。

by miyelo | 2005-08-25 19:43 | 旅行 | Comments(2)
2005年 08月 23日

今日はL国最終日

今日はL国最終日です。
今日も今日とて、いい天気。快晴です。ちょっと風は涼しいかな?

今日の予定は
 「ファンタスティック4」を見る。
 教会の塔に登る。
 占領博物館へ行く。
 中世風のレストランへ行く。
 そしてロンドンへ出発

L国へ来てから、結構食べ続け、飲み続けで、苦しい。いろいろおいしいものがあるので、また時間ができたときに消化しますね。

by miyelo | 2005-08-23 16:45 | 旅行 | Comments(9)
2005年 08月 23日

L国より 2

皆様、こんばんは。更新も滞っているのに、チェックいただき、本当にありがとうございます。
ただいまL国に滞在中です。昨日友人が来たので、おのぼりさんよろしく観光にいそしんでいます。
といいながあら、今日は『チャーリーとチョコレート工場』を見に行ってしました。こちらは映画が安いのです、4時からの分を見たのですが、約350円です。ああ、安い。
そしてこちらの映画では字幕がL国語とR国語の2ヶ国語で出るのです。日本も字数制限をやめればいいのに。
ああ、意外な人が出てました。クリストファー・リーです。いやあ、似合ってたな。ほかにも芸達者な役者さんがいろいろ出ていてよかったですよ。
映画を見た後はチョコレートショップで、ホットチョコレートを飲み、チョコレートを買いました。おいしかった。このチョコレートショップが素敵なのです。1年前には1件だったのですが、今回あちこちに支店が出来てました。かなり人気がある模様です。

昨日までは友人たちと会ったり、出かけたり、知人を訪問したりと、あまりお店にいってなかったですが、いろいろいろんな店ができてました(つぶれた店もあるけど)。
今日から友達を案内しがてらいろいろ見てると、なかなか面白いです。明日は博物館めぐりと、お土産のパッキング+送付です。

今日おいしかったもの
ホットチョコレート
ハーブ・バルザム、ホット・バルザム。おいしかった。ちょっと酔っ払いかも。
きのこのバリンキ

by miyelo | 2005-08-23 05:26 | 雑記 | Comments(4)
2005年 08月 21日

L国より

こんばんは。元気にやってますが、なかなか日本語が書ける環境でログインできませんでした。
予想に反して、熱いぐらいの気温で、晴天です。
現在以前滞在していたL国(別に内緒にしているわけではありませんが、検索よけでL国と書いてます。バルト3国のひとつです)にいるのですが、日々こちらの友人と会っているぐらいで、ぶらぶらしています。
1年ぶりに来ているのですが、外国人の増え方にびっくりです。EUに加盟したからだと思うのですが、旧市街はもう違う世界です(地元の子達が落ち着かないと言ってます)。結構好きだったパンケーキ屋さんが、おいしくなくなっていてがっかり。
明日(日曜日)に友達が来るので、一緒に食べに行くと思うのですが、おいしいかどうか今からちょっと不安。
友達が着てから、ツーリストスポットに行ってみようとおもってます。

by miyelo | 2005-08-21 07:44 | 旅行 | Comments(4)