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2005年 07月 31日

Federico García Lorca

Perceval Press の In Other Words でロルカの詩が取り上げられていましたが、今日行ったお店がFederico García Lorca という名前でした。カウンターだけで、おじさん1人がやっているお店なのですが、ハモンのサラダとオムレツが美味しかった。そしてBASSのエールが美味しかった。場所は東門から生田さんの方に入ったところです。行った時間が遅かったからか、いろんなものが品切れで残念。

BASSのエールと言えば、南京町近くのCafe TALISMANもよかったです。ここもタパス屋サンなのですが、神戸のタパス屋はBASSが標準装備なの?

あと最近美味しかったのは、鯉川筋のお店。名前を覚えてない。位置的には「わさびと魚」の対面ぐらいかな。日本酒、焼酎、自家製梅酒。突き出しの冷たい茶碗蒸しとはも皮の和え物もよかったし、全体的に盛り付けが綺麗だった。 ⇒追記:名前は「七の八」でした。

by miyelo | 2005-07-31 23:34 | 雑記 | Comments(14)
2005年 07月 31日

PP更新

Perceval Press In Other Words 更新。

大きな哺乳類は絶滅の危険がある
Alok Jha
2005年7月22日 The Guardian
猫より大きな哺乳類はその大きさゆえに絶滅の危機は高いとのことです。大きいことはいいことじゃないんですね。

暑い太陽が空に輝いているにもかかわらず、
深く花に満ちた牧草に私は横たわっている。
真昼のエクスタシーに震えるこおろぎの
鋭くメロディアスな調べを聴きながら。
- アリストテレス


悲劇によってこれまでなされてきた変革を見過ごすべきではない
過去25年間、ロンドン警察は、武力からサービスへと変わってきた
マーティン・ケトル
2005年7月26日  The Guardian
ロンドンで無実の若者が自爆犯と間違えられて射殺されました。これはとても大きな問題ですが、ロンドン警察はここ四半世紀、恐れられた存在から市民と共にあるように様々な変革に取り組んできていることを忘れない方がいい。

ブッシュが知らないこと
ボブ・ハーバート
2005年7月25日 The New York Times
NYの地下鉄では乗客の手荷物のチェックも行われているようです。ブッシュのイラク侵攻がアメリカを安全にしていないことは確かです。

ジョン・ロバーツとにやつく男
マシュー・ロスチャイルド
2005年7月23日 The Progressive
最高裁判に指名されたジョン・ロバーツについて。ハーバーとを卒業以来、彼は保守派と企業のために終始頑張ってきたようです。

有刺鉄線のフェンスの側―
蜘蛛の巣に
雨粒
- トーマス・オー
ニュージーランド、クライストチャーチ エルムウッド師範学校


Respeto, miedo y terror:
los tres rostros del temor

Mariano Grondona
2005年7月24日 © LA NACION


…明言された事実ほどミステリアスなものはない
- トッド・パパジョージ


Getting Early Later
2005年7月23日  The New York Times
アメリカの夏時間期間が延長される修正案が可決されました。これで省エネになると推進派は言っていますが、そんなに単純なことではないようです。

ローヴの引き起こしたことに関して元CIAが厳しく反論
デイヴィッド・コーン
2005年7月22日  The Nation 
政府高官によるCIA工作員の名前の漏洩がいかにアメリカ市民を危険に陥れるものなのか。スパイ活動をしているときに、その名前を公表しないのは本人の安全、家族の安全、そして接触相手の安全を考える上で一番大切なこと。それを自国の政府高官が漏らしたということはこれからさき、大きな影響を与えると思われます。

根本的に考えると
ジャイルス・フレイザー
2005年7月23日 The Guardian
イスラム教は悪の宗教なのか。キリスト教は?そんなことは言えない。どんな宗教にでも、そのときの流れに応じて、乱れはでてくるし、自己批判がある。他の宗教との軋轢があれば、自己批判をする内部を「忠実ではない」と批判し、押さえつける。


by miyelo | 2005-07-31 14:24 | Perceval Press | Comments(0)
2005年 07月 31日

クローネンバーグインタビュー

movies.about.comのクローネンバーグインタビュー「クローネンバーグが『A History of Violence』、ヴィゴ・モーテンセン、映画会社でのプロジェクトを語る」から、ヴィゴに関する部分を。
なぜヴィゴ・モーテンセン?彼のどこがこの役にぴったりなのですか?

リストをもらった。たくさんあったよ、私抜きに、プロジェクトが始まってしばらく経っていたからね。誰がどの役をやるかってことについて、誰もが意見を持っていた。さらに言えば、ジョシュのもともとの脚本から私が削除した役もいくつかあったんだ。映画に私が含めたくなかった役すらあった。ヴィゴは私の短いリストに確かにいたよ。

彼ひとりではなかった。忘れないでほしいのは、脚本を展開させていけば、キャラクターも変わるってことだ。そしてキャラクターが変われば、それがダイナミクスを変え、誰がいいか、(キャラクターの)トーンはどんなものかがはっきりしてくる。ヴィゴはただ、彼はただ完璧な男なんだよ。つまり、俳優としてだけではなく、キャリアの中で彼のあり方、そして全てに関してね。

俳優たちの名前があがってきたときにいつもするように、私はリサーチを始めた。持っているDVDやなんやらを見始めるんだ。彼らがしたとわかっている映画をね。彼が『ロード・オブ・ザ・リング』でやったこと、それで彼が有名になったんだけど、それがこの映画の中の彼の役とはほとんどつながりがないことは明らかだったからね。でも他の彼の仕事、たとえばダイアン・レインとやった『オーバー・ザ・ムーン』なんかでの仕事は、とても関係がある。あの映画の中で、彼はとても穏やかで、スウィートで、優しいからね。彼は普段悪い男や恐ろしい男を演じているが、あの映画を見れば、優しく甘い男としてとても可愛らしくなれるし、とてもセクシーにもなれるってことがわかる。だから彼がリストのトップに上ってくるまでそんなに時間はかからなかった。

しかし、演技以外にももっと政治的なことがいつでもあるよね。『ロード・オブ・ザ・リング』以降ヴィゴはニューラインに満足しているんだろうか。それを考えなきゃいけない。問題だろうか?これはニューラインの映画で、なんてことがね。こういったことをちゃんとわかって、エージェントと話して、などなど…

変なんだよ。キャスティングは本当に手探りのものだ。本当に奇妙で変なプロセスで、どうやったらうまくいくか判断するまで時間がかかる。いやおうなく望むのは、その俳優以外に選択肢はないようだってことだ。映画を見たときに、その人以外のだれもその役を演じることは出来なかったと感じるべきなんだ。俳優はそれを望むし、監督としても望む。しかし実際、俳優がその役にキャスティングされるまで、誰でもその役を演じることができるんだ。言ってる意味がわかる?心の中で、その役にあらゆる人を当てはめてみて、どう感じるかをみるんだ。
監督、べたぼれ?

by miyelo | 2005-07-31 13:11 | aHoV | Comments(6)
2005年 07月 30日

PP更新

Perceval Press In Other Words 更新。

Siempre la guerra
Por Mex Urtizberea
2005年7月22日  LA NACION


爆弾製造者に青信号
2005年7月22日 The New York Times 
ブッシュ大統領は核不拡散条約を軽視している。インドが核不拡散条約を批准していないにも係わらず、インドの民間原子力発電プログラムの開発に協力することをブッシュ大統領が発表。これは核不拡散条約の受け入れに対する「ごほうび」だったはず。

獄中のエイズと取り組む
2005年7月22日 The New York Times
刑務所内のエイズ対策についてはヨーロッパの方がアメリカよりもずっと先を行っているとのこと。刑務所ではエイズなどが蔓延する可能性が高い。彼らが出所することを考えると、刑務所内だけの問題ではない。遅れをとっているアメリカも対策を講じなければならない。日本ってどうなってるんでしょうね?

ブッシュとブレアが中東で夢物語をつむぐ
ジェイムズ・トラヴァース
2005年7月21日 Toronto Star
中東に自由が近づいてきたなんていうのはブッシュとぶれあの幻想だ。

夏の盛り
南極はアホウドリ、ゾウアザラシ、ペンギン、トウゾクカモメの領域だ。写真家セバスチャン・サルガトが大氷原が最も暖かい時期に訪れた。
サイモン・ハッテンストーン
2005年7月2日  The Guardian
コチラの写真を撮った写真家サルガドの南極レポート。社会生活を送る50万匹のペンギン・コロニー。ペンギン・ハイウェー。宮殿みたいな氷山。オーロラ。南極、行ってみたいです。

Variación

El remanso del aire
bajo la rama del eco.

El remanso del agua
bajo fronda de luceros.

El remanso de tu boca
bajo espesura de besos.

- フェデリコ・ガルシア・ロルカ


ロバーツ指名の利害関係
ブルース・シャピロ
2005年7月20日 The Nation
連邦最高裁判事にブッシュ大統領が指名したジョン・ロバーツ判事。ブッシュと立場を同じくする人です。
アメリカの3権分立ってどうなってるんだ?
色々書いてあるのですが、その中で取り上げられていた彼の判例「12歳の女の子が地下鉄でマクドナルドのポテトフライを1本食べていただけで逮捕された時の判決が「見せしめ」のためってのはどうよ。アメリカの裁判ってどうも理解できない。

不道徳の多数派
税金がどう使われるべきかという議論に、宗教右派は道徳的価値を含めたい。どうぞ!
スーザン・J・ダグラス
2005年7月18日 In These Times
宗教右派というのはブッシュ側だが、税金の使い方にモラルを持ち込みたい模様ですが、現在ブッシュ政権が行っていること―戦争、イラク侵略、拷問、経済的不平等、環境破壊、全てが生命を破壊し、道徳的に弁解の余地がない。


by miyelo | 2005-07-30 00:18 | Perceval Press | Comments(0)
2005年 07月 29日

PP更新

Perceval Press Exhibitions and Eventsより。いけそうなものをメモメモ。(ヴィゴ、アイスランドのものをそんなに上げても、行ける人は少ないです。。)でもアイスランド、行きたいなあ。
A Picture of Britain
ロンドン Tate Britain 9月4日まで

The Triumph of Painting
ロンドン Saatchi Gallery 2006年6月15日まで

Stubbs and the Horse
ロンドン ナショナルギャラリー 9月25日まで

The World's Most Photographed
ロンドン National Portrait Gallery 10月23日まで

Francis Bacon: Portraits and Heads
エジンバラ Scottish National Gallery of Modern Art 9月4日まで

Colour After Klein
ロンドン Barbican 9月11日まで

Graham Sutherland
ロンドン Dulwich Picture Gallery 9月25日まで

King Lear
チチェスター Minerva Theatre 9月10日まで

Frida Kahlo
ロンドン Tate Modern 10月9日まで


by miyelo | 2005-07-29 23:01 | Perceval Press | Comments(2)
2005年 07月 29日

ベーコンが食べたいのは誰?

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『The Dark』の画像を見ては、なんて素敵なんだと思っていますが、ショーンを一枚見過ごしていたようです。
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まあ、『The Dark』は見られるまでにまだ日にちがあるということで、昨日また『アイランド』を見てきました(こんな映画を公開1週間で3回も見るなんて。。。しかし、Dr.メリックのかっこよさに行ってきました。)。

行ったのはMOVIXだったのですが、MOVIXのMOVIE GUIDEという上映作品のラインナップを紹介したチラシにのっている『アイランド』の紹介のあまりのあまりさにご紹介。
「アルマゲドン」「パール・ハーバー」のマイケル・ベイ監督新作!
閉ざされた生物圏の居住者が、自分が人間に肉体のパーツを提供するために作られたクローンであることを知り、恋人と共に外の世界へ脱出。政府の非情なエージェントたちとの死闘が始まる!

監督:マイケル・ベイ
主演:スカーレット・ヨハンソン ユアン・マクレガー スティーブ・ブシェミ 他
そこで質問!この文章にはいくつ間違いがあったでしょう?
っつーか、正しい部分はどこ?


まあ、気を取り直して、『アイランド』。ショーンのメリック博士はとっても素敵。スーツ姿の渋さやマッドナは歯医者のような「痛くない」という台詞。いや、早送りで見たいよ。

でもいつも「ふっ」って笑っちゃう場面が。
リンカーンがドクターに「なんでベーコンがないんだ!ベーコン食べたい!」って駄々をこねるシーン。これを見るたびに、「ベーコン食べたい!」って駄々をこねたのは君じゃないのか?ショーン、と思っちゃいます。

ショーンのバイオグラフィーを読んだ方、いらっしゃいますか?その第9章ですが、
シャープ第3シーズンの撮影のため、ウクライナへ行く途中の経由地イスタンブールでの出来事。この日のショーンはぐずり気味。飛行機に乗る前にブルーモスクへ行く予定だったのが、起きてこないショーン。30分後起きてきたものの「朝ごはん食べてない」。でもモスクに行くよといわれ、「ブルーモスクには興味ない。ベーコンと卵が食べたい(それもme bacon and egg)」と言うショーン。
で、ホテルの人に「ケバブとチップスしかない」と言われて「なんだって」とうなるショーン。
この段階でスタッフたちに「ケバブとチップスよりもいいものを朝食に絶対探してくるから」と連れて行かれます。
これだけ読んだら、わがままなと思うかもしれませんが、この本、全編に亘って、いかにショーンがみんなに愛されているのか、愛すべき人物なのかと言うことがず~~~っと書いてあります。残念ながら『ロード・オブ・ザ・リング』の撮影に入るところまでなので、是非続きが読みたい。だって、共演者とかスタッフとかのコメントで構成されてるんだもん。第2巻は出ないのかな?

by miyelo | 2005-07-29 18:34 | ショーンB | Comments(4)
2005年 07月 28日

PP更新

Perceval Press In Other Words 更新。最近更新スペースがすっごくはやくて、追いつくのが大変。とりあえずタイトルとリンクだけでも。

テロに関して間違った木に吠え掛かるブッシュ
2005年7月19日 Toronto Star
ブッシュは自分たちがテロリストたちは同じ教義に従うもので、やられる前にやると言っていますが、実際自爆テロは自分のテリトリーに入っている相手を追い出すために行われています。ブッシュのやりかたでは、テロは減るところか病を広げていく。

アメリカの真の赤字
ウィリアム・グレイダー
2005年7月18日 The New York Times
増え続ける米国の貿易赤字。その真の理由とは?

空虚な謝罪
ボブ・ハーバート
2005年7月18日  The New York Times
NAACP(全米有色人地位向上協会)の総会でブッシュ大統領の代理として共和党全国委員会委員長が南部での政策に関して謝罪をしたのですが、これは謝罪と言うより逆に侮辱的なものだったようです。
亡命中のアリスティド
ナオミ・クライン
2005年8月1日号 The Nation
亡命中のハイチの大統領。アメリカの軍事力を背景に戻った大統領は、アメリカの望む民営化を受け入れなかったために再び追放。首都のスラムで国連軍に殺された人たちの遺体には、そのアリスティド大統領の写真が飾られることが多いとのこと。

嘘をつくうそつきと彼らを雇う大統領たち
エリック・アルターマン
2005年7月18日号 The Nation
アメリカの政治はルールも審判も存在しないゲームになってきている。

骨の折れる会話は続く
異教に対する不寛容と西側の暴力に対する批判は絶対必要なのだ
Hanif Kureishi
2005年7月19日  Guardian  

by miyelo | 2005-07-28 00:33 | Perceval Press | Comments(0)
2005年 07月 27日

『The Dark』pics

『The Dark』の写真が出ました。コチラにたくさんあります。ショーンのをピックアップ。すっごくかっこいいんですが。ああ、むちゃくちゃ楽しみになってきたよ!

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一緒にいるのは監督なのかしら?
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そしてやっぱり羊が。
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でも一番ミステリなのは、私この下の記事で『The Island』の写真を自分のメモのためだけにリンクを張ってたのです。そしたらいつの間にか『The Dark』になってたんです。いや、、うれしいんだけど。。

by miyelo | 2005-07-27 20:54 | ショーンB | Comments(9)
2005年 07月 26日

あら、素敵

カナダのCTV.caeTalk Daily previews The Islandにちょびっとだけショーンのインタビューシーンがうつってます。笑顔が素敵。

今日また『アイランド』を見に行ってきたのですが、いやあ、ショーンったらカッコイイなあ。映画の方は殺しすぎ。人間もクローンも命を一体なんだと思ってるのかっつーぐらい罪悪感なくバンバン殺していきます。主人公2人も、恐ろしい子どものように罪悪感なし。そして最後に寝返る君、君の倫理観・仁義はどうなってるんだ!でも、ショーンは良かったので、まあ。首尾一貫して説得力があると思う。贔屓目?でもあれだけ何でも自分でするのも、自分の「製品」に対する関心と愛情だよね?ユアンの演技も良かったよ。ブシェミのパンツも可愛かったし。ユアンってなんか面白いんですよね。さりげなく笑える。ブシェミの台詞も面白いなあ。「なんで子どもにサンタはいないって言わなきゃいけないんだ」とか、他にも色々。残念ながら訳出されてませんでしたが。
そしてそのとき聞いたのですが、関西TV(読売TVだったっけ?)で夜中に『アイランド』のメイキングを30分ぐらいやってたって。。見たかった。再放送、しないかな?

再放送を求めてあちこち探してみたところ、岡山のOHK
7月30日深夜1:15   近未来アクション感動巨編「アイランド」
               ~それはもう一人のあなたの物語~
が放送されるようです。
関西ではもうないんでしょうか?どなたかわかったら教えてくださいね。

コチラに写真が。でもほとんど既出かな? 追記:ここのリンク、『アイランド』にしていたつもりがどうもトップにしていたようです。おかげで『The Dark』の画像が発見されました。ラッキー。

by miyelo | 2005-07-26 23:34 | ショーンB | Comments(2)
2005年 07月 26日

ショーンはアジアで撮影中?

SheffieldTodayによると、
去年ショーンが出席したハンズワースのお祭りですが、当然のように今年も主催者は出席を依頼したものの、残念ながら出席できなかった模様です。
なぜ出席できなかったのかということを5000人が想像。映画を撮ってる?金になるCMナレーションをしてる?愛するブレーズを中国に見に行ってる?
ハンズワースのコミュニティが確認したところ、ショーンはアジアのどっかで撮影をしているとここと。
アジアのどっか?それってインド?インドってことはシャープ?相変わらず働き者で嬉しい限りです。しかしCSBのノナによると、まだ『サイレント・ヒル』の撮影でトロントにいるんじゃないかなってことです。シャープはどうなったんだろう。。

by miyelo | 2005-07-26 22:47 | ショーンB | Comments(0)