Words of VM

viggowords.exblog.jp
ブログトップ | ログイン
2005年 10月 07日

ヴィゴの新しいメッセージTシャツ

b0064176_1152187.jpgロサンゼルスで10月5日に行われたHoward Zinn の 『Voices of a People’s History of the United States』のリーディングにヴィゴが出ていたのですが、そこでの写真が上がってきています(punktさん、ありがとう)

そしてこの手書きのTシャツですが、書いてあるのは
Impeach, Remove, Jail (弾劾し、解任し、投獄しろ)
Perceval Press In Other Words で9月2日ごろにはじめて上がり、9月8日にタイトルをつけて再掲、そしてまた9月24日ごろに上がっているヴィゴのメッセージのタイトルです。
メッセージの訳はコチラにあります。

by miyelo | 2005-10-07 01:21 | ヴィゴ | Comments(7)
Commented at 2005-10-07 10:30 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by miyelo at 2005-10-07 17:31
こんにちは~。
そうなんです。あのタイトル(メッセージ自体もですが)とてもインパクトが大きかったので、覚えてました。
どうぞご紹介くださいね。
Commented by Uhi at 2005-10-11 03:02 x
Misaさん、こんにちは。いつもアップでイトな情報をありがとうございます。
米国に住んでいるという訳ではないのですが..
Viggoの主張がだんだん強くなる様な気がして、ちょっと心配してしまいます。
Charlie Roseの番組でも「残念ながら、心配していた事が本当になった」みたいな事を言っていたと思います。
米国の中でもカリフォルニアという、比較的異文化に触れ合う機会のある州に住んでいても、彼の主張に時々ドキドキ・ハラハラさせられる事があります。
ちょっと心配..になるUshiでした。
Commented at 2005-10-11 07:24 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by miyelo at 2005-10-11 08:24
Ushiさん、こんにちは。
以前Charlie Roseに出たときもかなり批判されてましたからね。
今かなりストレートに主張しているので、心配ですが、こういう風に言わなければならないと危機感を持ってるってことでしょうね。

お申し出ありがとうございます。嬉しいです。
メール、お送りしましたので、よろしくお願いします。
Commented by RIRI at 2005-10-11 22:14 x
そうですよね、あの国はいろんな意味で過激で、その国であんなにストレートに語るViggoが私も心配です、と、この話題に突然混ざってしまいました。
Misaさん今晩は
英語はほとんど読めないので、Misaさんの訳文でしかViggoの語る事を理解していませんが、少し前から、こんな風に語り続けて大丈夫なの?と思っていました、でもそれがViggoなのですよね、だからViggoを素敵だと私は思うのです・・・でも心配なのです。
Commented by miyelo at 2005-10-12 09:27
RIRIさん、こんにちは。
ええ、心配ですが、本人は信念を持ってやっていることでしょうから、彼が大丈夫であるような国であることを期待するしかないかもしれませんね。


<< 歴史を作る―パート3:ヴィゴ・...      ナショトレ2に前向きなショーン >>